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  • 2011.11.26 Saturday
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国立競技場で行われた石原裕次郎の法要

国立競技場で行われた石原裕次郎の法要が行われました。早いもので23年が経ちましたがファンの心の中には国立競技場で行われました。石原裕次郎の法要で生きていると思われた方もいたと思いますが、いつまでも忘れてほしくないと願っています。

2日間にかけて裕ちゃんの特別番組があり、心に残るものでした。「裕ちゃん」がもし生きていたらどうだったのかなと考えるだけで胸が詰まる思いになります。

忘れたくない、忘れられない裕ちゃんは俳優としても歌手としても言いようのない人だったと思います。

★懐かしくて思わず手が出るほど欲しくなるのでは★

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090705-00000539-san-ent

 午前9時15分に始まった法要には、徹夜組600人をはじめ、裕次郎さんと同じ昭和に青春時代を過ごしたファンらが、早朝から長い列を作りスタンドを埋 めた。関係者によると、午後1時半までに5万3000人が参列。3日午後2時に札幌からかけつけた熱狂的ファンの女性(74)が一番乗りだったという。

中略

 渡さんは「太陽の日差しが強くなる季節。何年経っても、石原が話しかけ、問いかけ、見守ってくれていることを強く感じる季節でございます。(死去か ら)22年たった今なお、多くの方がしのんでくださる気持ちが本当にありがたく、感謝でいっぱい」としみじみと語った。また、スタンドの裕次郎ファンと一 緒に、天国にいる裕次郎さんに声を届けようと「裕ちゃーん」とマイクの音声一杯に叫んだ。これにスタンドのファン全員が続き、「裕ちゃーん」と3回、呼び かけた。


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  • 2011.11.26 Saturday
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