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  • 2011.11.26 Saturday
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サイクロン直撃のミャンマー、浮かび上がる生存者の悲惨な状況

<ミャンマー>路上に遺体が錯乱 サイクロン被害
深刻みたいですね。写真の通りもう粉々にいえがつぶされています。亡くなった方の遺体はサイクロンの通った後にそって散乱し、回収作業も行われないまま、猛暑のなか異臭を放っているそうです。このあと二次災害としての伝染病などの感染症が蔓延しそうですね。発展途上国の多くの場合、このような自然災害のあと、遺体のほうちなどから伝染病が蔓延し、二次災害で被害が拡大するといったケースがよくみられるため早期の海外援助がひつようでしょうね。
ただし、ミャンマーは独裁的な軍事政権下ですので他国の団体が入国するのに激しいアレルギーを感じます。今回も国連(UN)によると、ミャンマー軍事政権はサイクロン発生後5日経ってようやく緊急空輸を承認いいます。政治が国民を虐げる一例ではありますね。
他国の政治については、そこのあるお国事情から他国が口出ししていいことはありません。しかし、このような災害時に支援を受け入れる態勢、支援を無償で行う体制は全世界共通のものにすべきでしょうね
みんなで苦しまないですむ世界をつくっていけたらいいんですけどね
われらが日本の改善すべきハゲの福田首相はどんな対策をとるのでしょうね?

われわれも急な自然災害のときのためにも対策は必要ですよね
困っている人を助けたい手段

自然災害のときのため貯えをつくるなら


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  • 2011.11.26 Saturday
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  • 07:33
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